超科学的山笠攻略法
2016/01/27(Wed)

すみませんすでにかなり酔った状態でブログ書き始めたので
内容自体がふらふらした状態になっていることお詫びします。
20160127yukidaruma.jpg

で、先日の続きで「山笠で学ぶお勉強」などを考えていると、
今度は逆に「最先端の学問を山笠に適用」の方向も考えたくなり…

コンプータの発達した現代よってに、
いろんなシュミレーション(シミュレーションにあらず)が
可能になっているのでしょうから、
コンプータではじき出す理論上の櫛田入り最速タイム!とかを
3D山台モデリングにかきての配置や入射角(?)などの
いろんな条件をす~ぱ~コンプータの「京」とかをつかって
計算してみて、「今回のはここがだめ!」みたいに
診断してみたらら面白いと思うのですが…。

略してKUSIDA
(Kinetic United Simulation of “Iri”
for Diagnostic Analysis)


って、無理やりすぎまんがな。・゚・(つД`)・゚・。
英語が出来る人だともっと自然な略号のこじつけ作れるんでしょうが。
20160127yukinokushidairi.jpg
(さしずめこれは雪の櫛田入り)

すみません結構酔いが回ってきて、
これ以上書くとさらいひどい内容になりそうなので、
今宵はこの程度の酔いでよいではないかとさせていただきます。
20160127yukihakata.jpg

それではおやすみなさい。
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