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昇龍と縁に行ってきました
2010/07/30(Fri)
開店記念で8月1日までラーメン半額との情報をもとに
土日を避けて箱崎の昇龍へ車を走らせました。

香椎方面から箱崎に向かい、お店のすぐ前の箱崎4丁目交差点で
右折して入ろうと思ったのですが、なにせ3号線、
全然車が切れなくて右折信号もないので、まるで曲がれません。
香椎方面からお越しのかたはルミエールの交差点で右折して戻った方がよいかもと。
syoryuomise.jpg

で、信号待ちをしながらお店の様子をみてみると、
駐輪場には大量の自転車が停まってあって若い子が行列してました。
この中におっさんが入っていくのは無理そうだ…と判断してUターン。

で、香椎方面に戻ると007のところにワンコイン派の私にうれしい
500円日替定食の幟が掲げられておりました。
enflag.jpg
入ってみると中華料理 縁 (MAP)というお店で、
以前は秀蘭という中華料理のお店だったようです。
住所:福岡市東区箱崎5-11-10
enmise.jpg

酢豚と野菜と豚肉の炒めの2種類のランチより酢豚を選択。

待っているとしゅしゅしゅわわと豚肉を揚げる音が聞こえてきました。

揚げものというとべとべとしたイメージあるけど、
音だけ聞くと結構せせらぎのような清涼感ある音なんだなあと
変な関心をしていると、次は炒めに入ったのかジャージャー
いいはじめて、せせらぎが急流に入った…などと思って、
昔聴いたスメタナの交響詩モルダウなどを思い出しておりました。
そういう意味では誰か作ってくれないですかね交響詩『ラーメン』とか。

出てきた定食はこちら。
ensubuta.jpg
酢豚・ご飯・中華スープ・ザーサイ・キャベツという、
「THE日替わり」とでもいいたくなるバランスだったかと。
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太平楽の焼き肉バイキングに行ってきました
2010/07/28(Wed)
ここ十数年ほど、昔の同僚と年に一度夏に集まってのBBQに参加しておりました。
しかし今年はこちらの仕事の関係で参加することあたわず…。
普段それほど焼き肉には関心がないのですがこうなってくると食べたさがつのる…。

そこでふと思い出したのが以前コメントで教えていただいた焼き肉食べ放題。
ということで焼肉飯店ヴォンピュール太平楽に行ってきました。
住所:福岡市博多区東那珂一丁目14番46号 QizMALL博多2F (MAP)

taiheirakumenu.jpg
バイキング内容は豪州産肉のコースが男性1155円、女性1050円で60分。
カルビ、ハラミ、豚バラ塩焼き、デジカルビ、Pタン塩焼、
ホルモン、白モツ、焼センマイ、焼レバー、ハツ、ウインナー、
ライス、わかめスープ、チゲスープ、キムチ、甘辛ホルモンがオーダー自由で、
サンチェ、サラダ、コーンは人数分を最初にとのことでした。

普通ならここでお肉のお味の感想などを書くものなのでしょうが、
食べ物の分類として「子どものころから食べていたもの」と
「大人になってから外食などで初体験したもの」があるとしたら、
私にとっての焼き肉は後者に該当するもので、なんというか
どう味を表現したらいいのかわからずただ「うまかったです」
しか書けないものが焼肉なのかなあと。
その他の軸として「焦げ具案」などありますが、
それって自分の焼き方であってお店の要因から離れるし…。
まあでもほぼ個室の落ち着ける座敷でゆったりできて、
火力十分なのに熱も煙もこもらない焼き網(?)があって、
「60分だとばたばたしてしまうかな?」との不安をよそに
くつろぎつつ十分楽しめる内容だったので満足度高かったです。

taiheirakuami.jpg

taiheirakuniku.jpg

taiheirakuyakiniku.jpg

ひとつ面白かったのがご飯の出方で、
花より団子ならぬ肉より炭水化物派の私は
ご飯を2回もお代わりしてしまったのですが、
ミニ→普通のご飯茶わん→丼サイズと、
注文ごとにご飯の量が出世していっておりました。
このあたり、別にケチっているわけではなくて、おそらく肉ばかりで
ご飯を残す人も多くいるがゆえの工夫が感じられて、
なんというか細やかな配慮がなされているなあと感心させられました。

ということでご飯もがっつり食べたい人はご飯多めでおかわりと言った方が、
注文回数も食器を洗う手間も省けていいのではないかなあと。
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川端ラーメンに新看板登場!
2010/07/23(Fri)
川端ラーメンに新看板登場! 住所:福岡市博多区上川端町11-1 地下1F (MAP)
kawabataramen.jpg
とんこつラーメンが好きで独り身のおっさんは
入店する勇気を持てませんでした。・゜・(つД`)・゜・。
まあでも前々から興味のあるお店なのでまたいつか実食してみたいなと。

喫茶五圓(5YEN) 住所:福岡市博多区博多駅前2-7-1 (MAP)

5yen.jpg
カレーライスうまいヨゴルバチョフ。

ゴルバチョフさんに関連あるのでしょうか…?
なんだかでも「正統派喫茶店」てな感じの店構えなので、
機会があればカレーを食べてみたいなあと。
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SWEET! SWEET! SWEETS!
2010/07/20(Tue)
ほんと山笠が梅雨を運び去ってくれたようで、
連休中暑い日が続きますね。・゜・(つД`)・゜・。涙ではなく汗。

こんな日は熱いラーメンには食欲でないけど、
冷たいスイーツならすらすら入りそうです…。

SWEET~  SWEET~  SWEETSだったら 
すらすら SWEET~  SWEET~  SWEETS~♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

おわかりの通り『スーダラ節』の歌詞を変えてみただけですが、
調べてみるとこの歌も約50周年とのことで、
最近の若い人たちには通じないかもしれないなあなどと。

先日、中野親一人形師による川端中央街の一七番山笠「義経千本桜」の
写真を撮ってふと山の台の方をみてみると人形の説明文がありました。
「ほうほうこれが義経…これが頼朝…なんとか二人はわかるが
佐藤忠信って誰?横川覚範…?歴史はよーわからんなあ…。」
などと思いつつも一つ一つ対応させてみていきます。
17ban.jpg

17bansetsumei.jpg

で、見送りをみてみるとドラえもん。
台の部分にはご丁寧にのび太やジャイアンなどの説明があって
「こっちは説明いらんのとちゃうか?」とその時は笑ったのですが、
ふと、あと50年後の子どもたちはドラえもんを知っているのだろうか…
今わたしが佐藤忠信や横川覚範という文字を読むように
「ドラえもん」という文字の連なりのみで読まれる時代になっていたら
それはそれでさびしいなあ…などと思ったりも。
17banmiokuri.jpg

17banmiokurisetsumei.jpg

しかしまあもっとふと思えば、山笠自体の歴史は数百年といわれていますが、
担いだ人も担がれた山も飾られた人形も、それら自体は
その祭りが終われば崩され解かれ離れていくわけで、
今「数百年続いた」とされているものはいったい何なのか?
等と思うとなんだかよくわからない気分にもなるなあと。

まあでもおそらくはその時代時代の盛んなものをかわるがわる飾りながら
「山笠を行いたい」という気持ちをつないでいったのかなあと。

そういう意味では『スーダラ節』自体が忘れられて
上に書いたネタの意味自体はわからなくなったとしても、
「おやじギャグ言いたい」という気持ち自体は残るのではないかと。

「そんな低レベルのギャグ残さんでいいわ」との突っ込みが聞こえてきますが。

カメラ入院中なのでラーメンレポートできずに
ネタ文章が続きますがお許しください。
今週末には戻ってくるかなあ…。
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焼かないそばパン
2010/07/16(Fri)
yakanaisobapan1.jpg
パンを買って帰宅。さてなにを作ろうか…。
即席ルーを使ったカレー?シチュー?最近こんなんばっか…。
変わったもの食べたいなあ…なんか作るものないかなあ…

目に入ったのがそばの乾麺の束。
和そばかあ…焼きそばなら焼きそばパンが出来るのに…
焼きそばパン…焼かないそばパンはどうだろう…。

湯がいた和そばを濃縮めんつゆとわさびであえてパンにはさみます!

いざ実食!
yakanaisobapan2.jpg

まず~~~。・゜・(つД`)・゜・。

うん、そうあれだ、おかゆライス系の味だ。これは。
味がぼやけすぎるしパンがべしょべしょで食感台無し。

まあでもこれは湯がいたそばそのままだからいけないのであって、
水でしめて水分よくとって柚子胡椒とあえてわさび菜とはさむとか、
酢系のドレッシングであえてサーモンと茹でエビ一緒にはさんだり、
マヨネーズ+のり+めんつゆとかなら何とかあいそうか。

そばはそば、パンはパンでそれぞれを堪能した方が
絶対いいなあと痛感した失敗作でした。

まあでも、「もしも」和そばを使ったパンでましなもの出来たら報告しますね…。

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集団山みせをみてきました
2010/07/15(Thu)
追い山当日に書くのもなんですが、13日に集団山みせをみてきました。

とはいってもこの日も博多の街はかなりの大雨…
傘持ってみる分にはいいのですが、持って行ったカメラは
防水とかほとんどないカメラなので撮影が困難…。
結局、コース上を走っているのはあんまり撮れないまま終了。
それっぽくうつったのはこれくらいでしょうか。
yamagasa2.jpg

写真撮れなかった分何か買って気を紛らわそうかと商店街をぶらぶら。
していたら飾り山を移動する光景に出合えました。
yamagasakataduke.jpg

この写真で伝わるかわかりませんが、巨大な飾り山なのに
ほんと数センチずれただけでぶつかるという繊細な作業をこなしてました。
yamagasakataduke2.jpg

裏方作業をみるのが好きな私としてはこれだけでも満足でしたが、
何かが来るとの話を聞いて待っていると大黒流登場。
daikoku2.jpg

これまでは直線を走り抜けるのを横から見たことしかなかったのですが、
今回は交差点に立って角を曲がって走り去る姿をみることが出来ました。
いやはやなんだか迫力が違いますね。
急なことだったので写真はピントもあってないしぶれてますが、
なんというか曲がるときの迫力や走る感じが少しでも伝わるのではと。
daikoku1.jpg
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大盛りの地平線
2010/07/13(Tue)
今日は山笠見学で博多駅へ!
いつもは計画なしでふらふら出かけるのですが、
今日は雨が激しかったのもあり、お昼ごはんの計画もばっちり!
ちゃんと食べログで調べて印刷した地図を頼りに目的のお店である
うどん・そばと惣菜のバイキングが600円で楽しめる良菜果へ!

ryousaikaato.jpg
閉店してました。・゜・(つД`)・゜・。

まあでもめげずに北北東ならぬ西南西に進路を取って
向かったところは旧三井アーバンホテル、現ホテルコムズのバイキング

hotelcomsviking.jpg
なかなか魅力的だったのですが営業時間を過ぎていて入れずでした残念…。

さてどうしようか…と博多区役所の方まであるいて、
また戻ってきた私の眼に飛び込んできた魔法の言葉。
「メガミンチカツ定食」、「メガチキン南蛮定食」
680円でご飯などお代わり自由!確かに量も多そうだ!

と思ってトラストイン博多(福岡市博多区祇園町6番26号)の隣?(MAP)
のお店に突入しようと思ったらここも営業時間終了間際で、
ちょうど看板片付け中だったので写真撮ることもあたわず…。

で、川端通り商店街の餃子八八の中華バイキング1200円を発見!
住所:福岡市博多区上川端町4-233 (MAP)
gyozahachihachi.jpg
しかもお昼以外でもOK!とうきうきして入ろうと思ったら土日祝のみ…。

山笠見終わって雨が弱まったのでふらふらしていて
見つけた中華そば源ゴロー(福岡市博多区上呉服町1-34 MAP
麺のダブルまで無料で、かつランチはチャーシューめしつきで580円!
gengororamen.jpg
お店がやっていればなあ…。

ということで今日はおいかければおいかけるだけ遠くに離れていく
地平線へのかけっこのように大盛り探訪は徒労に終わってしまいました。
(この日実際に食べたラーメンの感想はまた後日アップしますね。)

まあでも地平線に到着することは無理なことですが、
地平線方向にみえているもの自体には歩けばいつかはたどり着けるのですから、
また梅雨が明けたころに散策がてら訪れたいなあと。

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新宮中央駅に行ってきました
2010/07/12(Mon)
Mr.Maxで自転車を買って乗って帰るために電車で新宮中央へ。
近くを車で通って遠目に眺めることはよくあったのですが、駅舎自体を使うのは初めて。

shingucyuoele.jpg

shingucyuonaka.jpg

ともすれば冷たく感じる近未来的なデザインのエレベーターで
駅舎にあがると内部に小さな庭園があってほのぼの…

って、わざわざ駅舎内に自然取り入れなくても、
駅周辺全体がまだまだ開発されておりませんがな…。
shingucyuokita.jpg

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何か食べ物屋あれば食べようと思ってきたのに、
あるのは歯医者さんのみでした…。
まあ、ある意味食べ物に関するお店ではあるけど。
shingucyuoflag.jpg
まあでも、こうして旗が風を受けつつもりりしく立っている姿をみると、
これを目印として何かがきっとやってくるのだろうという期待感があふれてきます。
噂ではIKEAが来るとのことなので、こんな風景が嘘のように栄えて
IKEA以外のお店もいっぱい出来てスウェーデン風ラーメン!
とか売るお店でも出来たらいいのになあ…。

ちなみに、google翻訳でラーメンのスウェーデン語を調べると
そのままRamen、麺はNudlarとのこと。
なんて発音するのか全然わかりませんが…。
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あんときの金龍
2010/07/02(Fri)
住所:きっとあなたの通勤路にも  営業:さまざま

「あのころのあの味が忘れられない…。」

皆様がこのように思うラーメンとして思いついたのは
いつのどこのお店でしょうか?

ラーメン歴が長い方だといろいろと思いつくお店が出てくるのでしょうが、
それほど長くはない私が思い出せるのは「金龍」くらいかなと。
しかも、愛知の金龍。

愛知に住んでいた時、結構な回数通っていたのが金龍でした。
「博多のとんこつラーメンを求めて」という意識よりかは、
「安いセットで満腹になる」のを求めてでしたが。

最近は全国各地でデフレラーメンが出現してきてますが、
当時の愛知でとんこつラーメン1杯380円はかなりの安さで、
しかも、ノーマルとんこつより高いやみつきラーメン460円に、
でか餃子(1つで3つ分ほどが2か3)+炒飯+唐揚げで780円!
夜中にがっつり食べたい時の強い味方でした。
まあ、1年で10Kg太った強い味方でもあったのですが…(つ )Д(`)

で、金龍の本場(?)福岡に再び戻ることになって、
「愛知の金龍と本場の金龍の食べ比べしてみよう」と思っておりました。

しかしまあ、最近よく飲む焼酎は「黒霧島」ですが、
おそらく宮崎に行ったら他の焼酎を飲むのが先になるように、
福岡で金龍をためすのが延び延びになっているうちに
いつの間にか看板も黄色から赤に変わってました…。
kinryumise.jpg

で、いざ対面。

今思えばとんこつとしてはけっこう独特な味付けになるのでしょうか。
ベースとなるとんこつ風味はごくごく一般的なものですが、
ミルキーと言うかシチューキー(?)とでもいうかの西欧風(?)というかのコクが乗り、
スープ自体にちょっと焦げテイストのあるニンニク感が漂う感じかなと。
ある意味、「あのころ」のイメージとはちがったものだったなあと。
kinryuramen.jpg

まあでも、おそらく金龍の一番のご馳走は漫画の存在。
いや、漫画そのものではなくて、目に入ってくる、
漫画を読んでいる他のお客さんの心底くつろいでいるさまではないかと。
普通のラーメン屋で漫画読みつつだらだら食べている姿をみると
「あああ麺が伸びる…早よ食べえや。」などと思ってしまうのですが、
なぜか金龍だと漫画読みつつゆっくりラーメン食べているのが絵になるというか、
そういう行為をも心地よくさせる不思議な
の~ん~び~り~した時間の流れがある気がします。
スローフードならぬスローラーメンと言った感じでしょうか?

この独特の時間の流れ感はどこの金龍に行っても共通して感じられる割に、
金龍でしか感じられないよさなのではないかなあと。
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酔いは水色??
2010/07/01(Thu)
この季節、車を走らせていると
雨にぬれた山肌のどこか物憂げながら凛としたさまと、
低く垂れこめた霧のやわらげながらどこか冷酷なさまの
合い入り混じった光景にはたと見入ってしまうことが多いです。

で、その感動を残しておきたいと赤信号の合間に慌てて写真撮って、
期待しながらパソコンでみて驚いた写真がこれ。

blue_of_frontwindow.jpg
なんでしょうこの水色は?
レンズが故障して開放でしか撮れないことは気づいていたけど、
とうとうカメラ本体まで故障か。・゜・(つД`)・゜・。修理代いくら~~
とビビっていてはたと気づく。
あ、うちの車(プログレ)のフロントガラスの上って水色ついてたねえ。

しかしなんで水色なんてついているのだろう?

中古で買った車なので新車購入時の事情はわかりませんが
記憶をたどってみると「車酔い防止のため」だったはず。
バスにはたいていこの水色があって、
酔いそうなときはこの水色をみるとよいと教わった記憶があります。

で、なぜなのかを調べようとしたものの…見当たりません。
というか青いものが乗り物酔いに効くということ自体誰も書いていません…。

ガセでしたか…。
いや、うん10年も温め続けてきた勘違い、ある意味貴重だと思いましょう。

こうなると真相を知るのはどなたかもわからぬ新車時のオーナーさんのみか…。

さすがに調べて連絡取ろうなんて思いませんが、
なんだかふと、「まだ元気で走ってますよ。いい車をありがとう」と伝えたい気分になったりも。

まあそれはおそらく車検の期限が今月中、しかも10万Km間近で料金が高くつくため
車検通す覚悟決めるために「この車はいい車」と呪文唱えないといけないからでしょうが…。

もう雨はいいからボーナスがいっぱい降ってきてくれたらなあ…。
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