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ひねもすのらりくらりかな

福岡在住です。 すろーなペースで食べ物,写真などについて書いてます。

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2019.02.12 Tue » 櫛田神社ブラックホール


2月ももう12日,2月2,3日に開催された櫛田神社の節分大祭からは
10日程度過ぎたのですね~ということで,11日の建国記念日には
まだあった大お多福の面が本日12日には片付けられておりました。

11日の夜は車での帰宅だったので見ていなかったのですが,
おそらく11日はまだあって12日の朝に片付けられたと思うので,
その片付けの様子とか総合神庫あたりにしまわれた姿の写真を撮れば,
祭の当日なかなか良い写真が撮れず困っていた節分大祭写真コンテストの
応募作になるのでは???と思ったのですが出会えずでした。

20190212setubunhajimari.jpg
(写真は節分大祭の準備が始まったと思われる1月24日に撮影した
総合神庫内の大お多福面です。この対になる終わりの写真がほしかったのですが。)

しかしここで疑問に思うのが「どこにしまわれたのだろう?」ということで,
あの大きさのものですから総合神庫には3つ収まらない気がするので,
どこかほかの場所に収める場所があるのかなあと。

そこで思い出したのが先日境内の博多歴史館で拝見した『博多の玉せせり展』で
いただいた説明の書類なんですが,筥崎宮が有名な玉せせりですが,
櫛田神社の神庫にも複数みつけられたというのですよね。

20190212tamaseseritenkanban.jpg

「これらの神玉は,櫛田神社の神庫を整理していたら偶然に発見された」

という一文があって,『これだけ歴史があり有名な櫛田神社だから,
収められているものはすべて明らかになっているのでは?』と思っていたのですが
それが間違いでまだまだ手付かずのお宝がざっくざっくとあるんだろうなあと。

で,手元にあった 福岡市教育委員会が1987年に発行した
『福岡市文化財調査目録2 櫛田神社収蔵品目録』という冊子を
ななめ読みしたので見落としあるかもしれませんが,その冊子の中には
今回玉せせり展で展示されていた神玉は記載されておりませんでした。

20190212mokuroku.jpg

んだから,教育委員会の方が調査しきっていないお宝がざっくざっく
眠る場所が櫛田神社の境内のどこかにあるはずで,
おそらくそこでこの度の神玉は発見されたのでしょうが,
それはいったいどこなのかなあ~などとあああみてみたい。

残念ながら博多歴史館の展示物は撮影不可だったので
その様子は伝えられないのですが,1700年代につくられた玉が
かなりの長い間神庫の中でブラックホール並みに深く長い眠りに
ついていたのが,今回すごい久しぶりに取り出されて今こうして
私の目の前にあるんだな~と思うとなんだかドラマティックでした。

そのほか,紹介の書類には夫婦恵比須神社が夫婦である由来などに
ついての知識なども書かれていて,このあたりも歴史館の方が
調べていただけるとさらに詳細がわかるかもしれないな~
五月の松囃子にあわせてそのあたりの展示をしてくれると嬉しいな~
などとわくわくしながら見ておりました。

まあでも,当初この玉せせり展は1月15日までとされていたので,
1月11日あたりに慌てて見学に行ったのですが,それから
一か月もたってなんで今頃までこの感想を書けなかったのか…
というと…一度その中に入ってしまうと二度と出てこれないとされる
私のパソコン回りの書類ブラックホールに玉せせり展でいただいた
書類が紛れてしまって今日の今日までその所在が分からなかったのですよね…
でもラッキーなことに展示期間が延長して今でもみられますので,
箱の中に込められていた様々なものを醸し出しながら光る神玉をみに,
ぜひぜひ足をお運びいただきたいな~などと。

あと,玉せせり展は企画展ですが,常設展の方もすごくいろいろあって
外から見るとさほど広くない建物の中に,
うん百年の博多の歴史がみっちみちに満ちていて勉強になるので,
まだ見たことがない方はぜひぜひぜひぜひ×那由多の無量大数乗
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2019.02.07 Thu » 第五十八回博多総鎮守櫛田神社節分大祭写真コンテスト(2019年)


先日より「今年も開催されるのかなあ?」と思っていた
櫛田神社の第五十八回の節分大祭の写真コンテスト,
ちゃんと2019年の今年も開催されるのを確認したので要領を挙げておきます。

第五十八回 博多総鎮守櫛田神社節分大祭 写真コンテスト

毎年恒例の由緒ある櫛田神社節分大祭のスナップ写真を募集致します。
カメラマン各位の多数のご参加をお待ち致しております。

<応募規定>
画 題 節分大祭風景又は諸行事を撮影した自由作品
サイズ カラープリント4つ切り(4つ切りワイド・A4サイズも可)
締 切 平成三十一年二月末日16時迄。郵送は当日必着。日時厳守。
送り先 櫛田神社 〒812-0026 博多区上川端1-41
発 表 3月中旬 西日本新聞紙上及び入賞者には個人通知
審 査 主催者及び後援者

<応募上の注意>
1、応募枚数に制限は無し。但し、作品は平成三十一年櫛田神社節分の撮影分に限る。
2、応募作品には必ず,住所・氏名・電話番号・データを記入すること。
3、応募作品は返却しない。
4、入賞作品のネガ又はデータ(CD-R等)は必ず提出すること。
5、入賞作品の使用権は主催者に帰属する。許可を得ずに使用することは出来ない。
6、デジタルカメラを使用の場合,加工不可。
7、他のコンテストの応募されていない作品に限る。
8、撮影禁止区域から撮影された応募作品は審査対象外。
9、応募作品を郵送で申し込む場合,複数人の作品を同封しないこと。
必ず一人の作品ごとに送付すること。
10、被写体の肖像権、著作権には十分に注意すること。スナップ等で
   人物を撮影する場合には、コンテスト応募の承諾を得ること。

主 催 博多総鎮守 櫛田神社
後 援 (公財)福岡観光コンベンションビューロー
西日本新聞社・西日本写真協会 九州朝日放送(株) (順不同)

賞 金賞1名 銀賞2名 銅賞3名 入選20名 (賞品詳細略)

お願い 公正取引委員会の指導により応募票は下記の通り自作して下さい。
20190207table2.png

(画像は私がEXCELで作り直したものです。ファイル貼り付け出来たら良かったのですが)


20190207setsubun3.jpg

基本的に昨年と同じ募集要項ですが,1点変化しているのは締切で
昨年が「二月末日櫛田神社必着 締切を過ぎたものは審査対象外」だったのが
今年は「二月末日16時迄。郵送は当日必着。日時厳守。」とあるので,
「郵送以外でも社務所に持参すれば16時まで受け付けますよ」とも読めるし,
「宅配便などで21時とかに届いたものは不可」ということにも読めるなあと。

いつも締め切りギリギリ人間の私だけどちゃんと余裕をもって出せるようにしようと。

20190207setsubun.jpg

まあでも全員で26名か~先日の鬼神楽の時,最前列のカメラマンが
20名くらいはいた気がして,あの人たちのほとんどは応募するだろうから,
結構激戦だろうなあ~~~いつものことですが「タイトル見てもらわないと
自分の言いたいことがわからない,写真自体の魅力に欠ける写真」
しか撮れない人間なのでちょっと無理かもしれませんが頑張るぞと。

もし節分大祭の写真コンテストに関心あって調べてこのページにきたけど,
出すのをためらわれている方がいらっしゃったら,
こんな写真しか撮れない奴でも応募するのならいいよね~と思って
どしどし出していただきたいな~と。

20190207setsubun2.jpg

2019.02.04 Mon » 文字通りの春!


雨がちだった昨日から一転,快晴の気持ち良い一日でしたね。

あれほど熱く激しい戦いを繰り広げた櫛田神社の清道も,
名のみでない立春を実感できる柔らかな陽光にあふれてゆったりしておりました。

20190204seidou.jpg

冬砂や 兵どもが 豆の跡  ただの貧乏蕉

そしてふんわりした陽気に誘われて境内を散歩してみると,
先日早い開花を喜んでいた社務所前の河津桜がさらに膨らみを増やしていました。

20190204sakura.jpg

まあでも,春の盛りの桜ってもっとぱっとさいてぱっと散るイメージありますが,
この桜の開花のスピードはゆっくり目に思えて,寒い時期に早く咲く花は
その分ゆっくり咲くのかな~ならば早く長く咲いてゆっくり散るという,
早さと長さを兼ね備えた素晴らしい花の人生送れるのかもしれないなあと。

なんて言われると寒い中に凍えながらも早く咲いた桜に
「ならお前もぬくぬく閉じこもってないで寒い中でて咲いてみいや!われ!」
とすごまれそうですが…(笑)。いろんな咲き方それぞれに長短あるんだろうなあと。

そういえば2月2日の福迎祭の終わった後,参拝されていた
えらいさんたちのうち,おそらく企業か団体で奉納された方が
社務所横の奉納者一覧のところで自分の会社の名前を指さしながら,
笑顔で記念写真を撮られている姿をみてふと受験の合格発表のようすを思い浮かべました。

20190204hounouichiran.jpg

なんかTOKIOの有名私立中学校などのお受験の発表が先日だったようだし,
大学入試とかもこの時期盛んになってくる頃だろうから,
風邪に負けずに頑張ってほしいな~などと。

まあでも私の年齢でもすでに「合否は発表の場に行かず電報電話ネットで知る」
のがメインで,「合格発表の場で合否を知る」体験はしたことないので,
今の子どもたちにこの写真を見て「合格発表ぽいよね」とか言っても通じないだろうけど。

って,今この文章を書いているWORDなどの「上書きボタン」のフロッピーの絵が,
すでに若者にはわからなくなっているそうですね~~~あああすでに自分が夢の跡。

20190204nobori.jpg

ま,でもこれで節分祭が終わってしまって,次はぎなん祭などありますが,
幟だけでなく看板も出るような次の大きなお祭りはGWのどんたく松囃子になるのかなあと。
ちょうどあと3か月後になりますが,早く来いと待つ気分ではなく,
「GWまでは仕事に打ち込みたいのでも少し時間よゆっくり進んでくれ」
てな感じではありますがきっとあっというまにGWになるんだろうな~と。

20190204tatekan.jpg

まあ,仕事が全然進まなくても構わないので,今年は節分で雨を降らせた分,
どんたく松囃子では二日とも快晴であってほしいな~という気持ちを
松尾芭蕉が先述の俳句を詠んだ後に詠んだらしい俳句
(五月雨の 降り残してや 光堂)
に託して本日は終わります。

五月雨と 降り残すなや 待つ早し  待つの少々

2019.02.03 Sun » 節分大祭


本日は櫛田神社の節分大祭!豆まきの日!

んが私はお仕事だったので6時に起きて7時半に櫛田神社へ!

20190203mamemaki0.jpg

通常これくらいの時間だと境内は人影も少なく
まだ昨日の気配が残っている印象があるのですが,
本日はこの時点でかなりきれいに掃除されていたし,
お手伝いをされるのであろう氏子の方々も参集されていたので,
やはり皆さん今日は朝早くから準備されてるんだな~

と思ったら,昨日のブログで「いつもいい場所をGETしているカメラマン」
がすでにこの時間から来て場所取りの準備をされていたので,
こんなすごい人に勝てるはずがないよな~まあでもせめて
写真コンテストの末席でも汚せるように午後から頑張るぞ~!と
いい意味で気持ち良いあきらめができて出勤しました。

で,午後に戻ってきたのですが空模様はあいにくの雨…
ずぶ濡れになってもころんでどろそろになってもいい服できたので,
自分はどうでもよかったのですがカメラの防水ができないのが不安…
プロはどんな感じで防水しているのかな~とか思って
清道の真ん中に備えられた公式カメラを見てみると…

20190203mamemaki.jpg

あれまあなたもルミエール仲間でしたか(笑)。

で,結構な雨の中を頑張って撮影にチャレンジしたのですが,
不幸中の幸いというか雨だからこその幸いというか
雨の午後の終わりくらいは参加者も少なくなってきていて
あと,「一番前」自体はそれほどとれずに1,2m下がったくらいが
一番取りやすいことを皆さん知っているからか,
舞台の一番前のポジションを取ることができてラッキーでした。
いやでもほんと最前列だと結構面白い視点の写真撮れるな~と。

20190203mamemaki2.jpg

で,やはりコンテスト映えするくまモンを写真に収めたいなと思って
15:30まで待ったのですが待った甲斐のある面白さでした。
あと,パートナーらしきこの女性の撒きっぷりがよかったなあと。

20190203mamemaki3.jpg

で,これまではいつも午前中に撮影して午後から出勤だったのですが
今日は午前で仕事終えて戻ってきたので終わるまでいると,
最終の豆まきは宮司さんや氏子関連のえらいさんが総出の
豪華バージョンだというのを初めて知りました。

で,あと最後なので残り全部の豆などをまくようで,
花火大会の最後のように盛大に豆がまかれる割に
参加者はそこまで多くないのですごく取りやすかったので,
確実に拾いたい人は最後の回を目指されるのが吉と思われます。

豆を撒きおえて最後の祝いめでたを氏子のえらいさんたちが
歌われるのでこれは動画でと思って撮ったのをYoutubeにあげておきます。



で,祝いめでたは動画で撮りましたが,やはりフィナーレの一本締めは
写真で撮って「感動のフィナーレ」とかってタイトルでコンテストに応募すれば
コンテストの入賞確率も上がるはず!他のカメラマンの姿が
あまり見られないからこれはきっといけるはず!!!!!!!!

目指せ入賞!!!!!

とはやる気持ちでシャッターを押す私!!!
なののに反発しておりないシャッター!!!


メモリーカードの容量切れ!!!
。・゜・(つД`)・゜・。


慌てて設定をし直した後に撮れたのはすでに解散を始めた姿のみ…
一本締め自体は寸前の写真は撮れているのですが,
それが終わって「朝7時半から頑張って…」と言われた時の
一日の大任を果たし終えたあとのアナウンスや表情などが
非常に良かったのでそれを残せたらよかったのですが…

20190203mamemaki5.jpg

ほんとなんでこんな失敗に関して「持ってる」かな私。

ま,でもなんだかんだで2時間くらい豆まき会場にいたので,
自分内で一番多くの豆とかをGETすることができました。

20190203mamemaki6.jpg

さ,これで新たな節を迎えることになるから,
正月ボケでたゆんでしまった精神をぴりりと引き締めて
仕事頑張るとともに緩みまくったおなかも引き締めるぞ~~~!!!

2019.02.02 Sat » 大きさ自慢!


でまあ今日ですよ2月2日ですよ節分の前日ですよ。

櫛田神社で朝11時より「福迎祭(大お多福面くぐり初め)があり、
宮司さんが切幣をぶわっとまく姿が画になってコンテスト向きなので
快晴をありがたがりながら櫛田神社に向かいました。

拝殿の中での神事自体はいつもと一緒なので、
お供え品に鯛があるのがいいな~夫婦恵比須大祭の時はいつもですが、
節分は去年も鯛はあったかな~などと思っていたら、
神職の方々が外に出てきました。

で、まずは正門の大お多福面に切幣をかけるのでそちらに向かいます。
大お多福面くぐり初めの行事自体はあまり知られておらず、
そのため見学客はあまりいなかったので結構撮影にいい位置につけたのですが、
毎年コンテストで入選されている写真の上手な人たちは、
口の前のスロープ横というすごいいい場所でスタンバっていて、
あああ確かにそこからの方がいいよな撮るといいだろうな~などと。

で、そうした撮影にいい場所を学んだので、正門はあきらめて
西門の方に勝負をかけるぞ~~~!!!と思って先回りすると、
同じ考えのカメラマンが口のすぐ横にいたので、
私は道はさんで反対側のいいポジションをゲットできました!

で、神職の方々がくるのを待っていると…おおおすぐ近くに!
これはいい写真がとれそうだ…とうきうきしていると…あれ…
これはちょっと近すぎる…私の目の前にずらりと並ぶ神職の背中背中背中…
この状態だと、神職を正面から撮影した写真の後ろに私の間抜けな姿が写るので
これはいかんと場所を移動すると全然ダメダメな写真しか撮れませんでした。

20190202dame2.jpg

んでも!この日の肝心要は大升の前での切幣ぶわっさ~だから!
と思ってそこに行くと…すでにいっぱいのカメラマンがいて無理でした。

櫛田神社主催の写真コンテストはおそらく山笠と節分の二回ですが、
山笠の方は日程も長ければ場所も移動するから広範囲なのに対して、
節分は日程も短くかつ撮影ポイントも結構固定化してきているので、
ある意味きちっつきちっと決まったポジションで写真を撮る必要がでるので、
山笠よりむしろ他のカメラマンとのかぶりが問題になるなあと実感。

まあでも私の本命は鬼神楽だから…まあでも17時からのは人が多いけど、
例年18時からのは人が減るからそっちで最前列で撮影すればいいよね~
などと余裕ぶっこいて、17時からの神楽で一応最前列を確保したのですが
御夫婦の間に割って入ったようになったので席を後ろに移動すると…
2列目なのにまあびっくりするほど撮れませんでした。

20190202dame0.jpg


まあでも18時からのはいつも客が少ないし…と余裕ぶっこいて、
17時からのが終わったとトイレ休憩して戻ってくると…
17時よりも多くの人数が待っておりました!
なので17時よりも争奪戦が激しく、中に入れただけラッキーという状況だったので
退治された鬼レベルでふにゃふにゃの写真しか撮れませんでした。・゜・(つД`)・゜・。

20190202dame1.jpg

おそらく、土曜日で観光客自体が多く、17時からの鬼神楽を偶然見た人が
もっと近くでみたいと思って並ばれた方が多かったのだろうなあと。

しかも、17時からのは向かって右手の入り口に1列に並んでいたのですが、
18時の時は左手の方の入り口の方にも列ができていたので、
退治されたはずの鬼がそれでも戻ってきて笑う並に気が早いですが、
来年はやはり17時からのものに早めに並んでスタンバイするのがよさそうだなと。

てな感じでいつものように「撮ろうと思って撮れなかった写真」について、
逃がした魚の大きさを自慢するかのように書くしかできなかったので
タイトルの「(逃がした魚の)大きさ自慢」で本日は終わらせていただきます。

明日は6時起きで午前中は仕事だけど午後は戻ってこれるはずなので
残り福でいい写真撮れるように頑張るぞ~~~だから雨だけは降らないで~~~!!!。
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く~ねる

AUTHOR : く~ねる

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